大きな病気/小さな病気

よく病院の問診などで「過去に大きな病気したことありますか?」と聞かれますよね? 単に「大きな病気」だとその程度がかなりアバウトで、どれだけ大きい病気だと大きな病気と判断していいものなのかと気になったことがあります。感覚には個人差もあるだろうし。
自信満々ではありませんが、例えば何らかの病気で入院や手術したことがある場合、これは多分大きな病気の部類に入るんじゃないか…と思います。
つまり本当に動けないくらいひどい鬱病で入院したことがある場合は多分…というかほぼ確実に大きな病気と言えそうですが、軽い鬱としか診断されない鬱病の場合は大きな病気には入らないんじゃないかと思います。ちなみにこれは具体例であり、私に鬱病歴があるわけではありません。動けないくらいひどい風邪をひいたことならありますが。
でも入院歴や手術歴だけが大きな病気の基準か? と言われると「うーん…」とうなってしまいます。
「大きな病気」と言うだけじゃえらいアバウトだな…と思うことがありますので、皆さんの問診の「大きな病気」の基準を教えて下さい。または私はこのような病気にかかって「大きな病気にかかったことがありますか?」と聞かれてそのように答えたことがあるというものでも構いません。


以前に医師に聞いたことがあります。
「大きな病気」は入院や手術等をうけた病気のこと。
「小さな病気」は風邪や通院程度の胃潰瘍などと。
人によって確かに個人差はあるかもしれませんね。
自分にとっては、動けないほどの風邪だったから大きな病気だ、という人も中にはいるかもしれません。
うつ病についても、自己の判断力がなくなったり一日中動けなくなったりすれば医師から入院を勧められるでしょう。そうなれば、「大きい病気」になると思います。でも、最近多くなっている軽いうつ病の場合は通院と薬、時々診断で大丈夫ですよね。だから「小さい病気」でOKなんですよ。

入院したことがあるか、手術したことがあるか、そこが基準になっていると思われます。


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